新着情報

プレスリリース

中国・四国支部長の交代について

2016年3月度の理事会において中国・四国支部長の交代が審議され、坂田 好保氏(岡山白陵中学校・高等学校)が新たな支部長に就任しましたのでお知らせいたします。

連盟について > 役員一覧
http://nade.jp/about/board

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プレスリリース   2016/03/22

全国大会出場枠の算定基準改定について

ディベート甲子園全国大会に各地区大会から何校ずつの通過枠を設定するかについては、前年までの地区大会参加校数に基づいて決定しています。

しかし、近年一部の地区で配分基準の上限値に阻まれ、参加校数が大きく伸びているにも関わらず、それ以上枠が増やせない状況が生じておりました。
その結果、地区間の予選通過率(何校に1校程度が通過できるか)の格差が大きくなってきたことから、この度、常任理事会の決議により配分基準の見直しを行いました。

分配基準: 過去3年間の累積参加校数に基づくドント式(変更なし)
中学の部: 下限 1校(変更なし)/上限 5校→6校
高校の部: 下限 2校(変更なし)/上限 6校→8校

新基準は本年の第21回全国大会に向けた地区予選より適用となります。
以下の予選通過枠数をご参照ください。

  北海道 東北 関東
甲信越
東海 近畿
北陸
中国
四国
九州 合計
中学の部 1 1 6 6 3 3 4 24
高校の部 2 2 8 5 5 4 6 32

予選通過枠数に関しては各地区大会の募集要綱にもあらためて記載しますが、あらかじめご承知おきいただきますようよろしくお願いいたします。

配分基準の詳細についてはこちらをご覧ください。

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プレスリリース   2016/03/22

第21回ディベート甲子園論題解説をUPしました。

第21回ディベート甲子園論題解説をUPしました。


第21回ディベート甲子園の論題解説をUPいたしました。議論の準備などの参考にして下さい。

第21回中学校の部論題解説

第21回高校の部論題解説

※(2016年3月2日修正) 参考資料のリンクが改行によってURLに飛べないというエラーを修正しました。

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プレスリリース   2016/03/01

第21回ディベート甲子園論題について

本日のディベート甲子園の社告にて第21回ディベート甲子園の論題などの情報が発表されました。
付帯文など詳しい情報はこちらをご覧ください。




プレスリリース   2016/03/01

「全国大会運営規程」を公開しました

連盟では、ディベート甲子園が20回の節目を終えた事を契機に、 これまで募集要綱や連絡文書、あるいは運営側の内規などで規定していた 全国大会の運営に関する種々の方針を、 統一的な形に整理するとともに内容を再検討し、 「全国大会運営規程」として公開する運びとなりました。
関係各位におかれましては、内容をご確認の上、 ご了解いただきますようお願いいたします。

全国中学・高校ディベート選手権 全国大会運営規程
http://nade.jp/koshien/rule/operation

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プレスリリース   2015/12/28

第20回ディベート甲子園について

本日の読売新聞朝刊の社告で、第20回ディベート甲子園の論題などの情報が発表されました。
詳しい情報を掲載いたしました。こちらをご覧ください。
プレスリリース   2015/02/27

第20回ディベート甲子園論題発表スケジュール

第20回ディベート甲子園の論題につきましては、例年通り2月下旬の読売新聞朝刊の社告をもって発表致します。

紙面の都合により発表日が前後する可能性がございますので、具体的な日にちを事前にお知らせることができません、ご理解をお願い申し上げます。

尚、当HPにつきましては、読売新聞による発表後の更新となります。

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プレスリリース   2015/02/16

第19回ディベート甲子園中学校論題が変更になりました。


2014年8月8、9、10日に開催される第19回ディベート甲子園の中学校論題が下記のように変更になりました。

選手の皆様、学校関係者の皆様には大変ご迷惑をおかけすること深くお詫び申し上げます。


 変更前:「日本は調査捕鯨の方法を見直すべきである。是か非か」

 変更後:「日本は捕鯨を禁止すべきである。是か非か」
       
       ・ここでいう捕鯨とは致死的方法によるものとする。

       ・捕鯨の対象はイルカを含む全ての鯨類とする。

       ・鯨肉の販売、輸入を禁止する。

第19回ディベート甲子園 中学校論題変更のお知らせ (正式版4月24日更新)

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プレスリリース   2014/04/16

第19回大会の論題解説掲載いたしました。





第19回ディベート甲子園の論題解説を掲載いたしました。
論題の理解や議論の構築のための参考としてください。


中学論題の背景及び予想される議論の解説
※2014年3月4日更新

中学校論題変更に伴う追加論題解説
※2014年4月26日更新

中学論題参考資料
※2014年3月4日更新

校論題の背景及び予想される議論)
※2014年3月5日更新

高校論題参考資料集
※2014年3月5日更新


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プレスリリース   2014/03/05

第19回大会(2014年)の論題を掲載しました。

中学: 中学校論題は変更となりました。

変更前:「日本は調査捕鯨の方法を見直すべきである。是か非か」

      ・見直すとは現在行なわれている致死的方法による調査を禁止することを指す。  
 
 変更後:「日本は捕鯨を禁止すべきである。是か非か」

      ・ここでいう捕鯨とは致死的方法によるものとする。

      ・捕鯨の対象はイルカを含む全ての鯨類とする。
    
      ・鯨肉の販売、輸入を禁止する。


第19回ディベート甲子園 中学校論題変更のお知らせ (正式版4月24日更新)

 

中学論題の背景及び予想される議論の解説 榊原陽介(論題検討委員)
※2014年3月4日更新

論題変更に伴う追加論題解説 榊原陽介(論題検討委員会)
 

中学校論題 参考資料集
※2014年3月4日更新

高校:「日本は外国人労働者の受け入れを拡大すべきである。是か非か」

  • 日本国内に事業所を置く機関との雇用契約の締結のみを条件とした日本国内での労働を認める在留資格を新設する。
  • 雇用契約の締結先機関及び国籍による受け入れ者の制限、受け入れ人数の制限を行なわない。
     
高校論題の背景及び予想される議論の解説 伊藤涼太(論題検討委員)
※2014年3月5日更新

高校論題資料集
※2014年3月5日更新

調査のために団体などに問い合わせをされる場合、失礼のないようにお願いします。

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プレスリリース   2014/02/27