新着情報

第20回ディベート甲子園論題発表スケジュール

第20回ディベート甲子園の論題につきましては、例年通り2月下旬の読売新聞朝刊の社告をもって発表致します。

紙面の都合により発表日が前後する可能性がございますので、具体的な日にちを事前にお知らせることができません、ご理解をお願い申し上げます。

尚、当HPにつきましては、読売新聞による発表後の更新となります。

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プレスリリース   2015/02/16

「論題」のページを更新しました。


19回大会の論題及び論題解説を追加いたしました。
また、過去大会の論題解説も追加いたしました。


ディベート甲子園>論題

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  2014/11/20

証拠資料の引用に関する注意喚起

ルール関連通達のページに「証拠資料の引用に関する注意喚起」を掲載しました。
証拠資料を用いることで、様々なデータや客観的分析に基づいた議論を行うことは、ディベートを学ぶ意義の中でも特に重要な要素の一つです。
ルールの趣旨をよく理解し、適切な引用を行うよう、あらためてご確認下さい。

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サイト更新情報   2014/11/19

ディベート甲子園の動画配信について(Youtubeに移転しました)

2011年度から、ディベート甲子園・全国大会の様子などをUstreamで配信しておりましたが、
2014年11月から、Ustreamの動画アーカイブの保存期間が制限されることとなりました。

それにともない、2011年度から2014年度までの動画は、Youtubeに移転いたしました。
各大会の決勝戦や動画はこちらからご覧いただけます。

 第16回ディベート甲子園(2011年度)
 第17回ディベート甲子園(2012年度)
 第18回ディベート甲子園(2013年度)
 第19回ディベート甲子園(2014年度)

【全国教室ディベート連盟・大会運営委員会】


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サイト更新情報   2014/10/29

「専門委員会」のページを更新しました

2014年9月度からの各専門委員会の名簿を反映いたしました。
新体制でも引き続きよろしくお願いいたします。

連盟について > 専門委員会
http://nade.jp/about/committee
サイト更新情報   2014/09/21

支部ブロック分けの変更と役員交代をいたしました

2014年8月9日に行われた理事会で支部のブロック分けの変更と役員の交代をいたしました。

中国支部と四国支部を統合し、中国・四国支部といたします。
中国・四国支部長は中国支部長 岩下恭子氏が就任いたしました。
四国支部長 壽卓三氏が退任しました。
鈴木宣昭氏と壽卓三氏は理事を退任されます。連盟の歩みと共に長年ご尽力頂きありがとうございました。

支部規則
役員一覧
サイト更新情報   2014/08/16

ルール関連通達「準備時間の使い方について」

連盟では、ディベート甲子園のルールに関して、より詳しい主旨の説明や大会における取り扱いを周知するため各種の通達を発布しております。
今回の内容は「準備時間の使い方について」として、次のスピーチで触れる議論の順番などを説明する行為(「ロードマップ」と呼ばれています)を準備時間中に行うことについて触れております。
選手や引率の先生方、ジャッジの皆様も、ぜひご一読の上、大会に臨んで下さい。

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  2014/06/01

高校論題付帯文誤植のお詫びと訂正

当ホームページにて発表いたしました第19回ディベート甲子園の論題ですが、高校論題の付帯文に下記のような誤植がございました。

  正:日本国内に事業所を置く機関との雇用契約の締結のみを条件とした日本国内での労働を認める在留資格を新設する。

  誤:日本国内に事業所を置く機関との雇用契約の締結のみを条件とする日本国内での労働を認める在留資格を新設する。

謹んで訂正致しますと共に、選手及び関係者の皆様にご迷惑をおかけしたこと深くお詫び申し上げます。  

2014年4月30日

全国教室ディベート連盟


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  2014/04/30

第19回ディベート甲子園 中学校論題 追加論題解説 アップしました。

 第19回ディベート甲子園の中学校論題の変更に伴い、論題解説を追加いたします。

 論題変更に伴う追加論題解説



 論題変更の背景、変更前後の議論の変化などを解説しております、準備・指導のご参考としてください。

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  2014/04/26

第19回ディベート甲子園中学校論題が変更になりました。


2014年8月8、9、10日に開催される第19回ディベート甲子園の中学校論題が下記のように変更になりました。

選手の皆様、学校関係者の皆様には大変ご迷惑をおかけすること深くお詫び申し上げます。


 変更前:「日本は調査捕鯨の方法を見直すべきである。是か非か」

 変更後:「日本は捕鯨を禁止すべきである。是か非か」
       
       ・ここでいう捕鯨とは致死的方法によるものとする。

       ・捕鯨の対象はイルカを含む全ての鯨類とする。

       ・鯨肉の販売、輸入を禁止する。

第19回ディベート甲子園 中学校論題変更のお知らせ (正式版4月24日更新)

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プレスリリース   2014/04/16