(2023年7月17日現在)
※第25回大会は開催中止となったため、回数や年数に数えない表記となっています。

中学の部 (24校)

北海道地区代表 (1校)

  1. 札幌光星中学校 (北海道・2大会ぶり3回目)

東北地区代表 (2校)

  1. 福島県立ふたば未来学園中学校 (福島県・3大会連続3回目)
  2. 東北学院中学校 (宮城県・2大会連続6回目)

関東甲信越地区代表 (6校)

  1. 開成中学校 (東京都・2大会ぶり14回目)
  2. 開智中学校 (埼玉県・4大会連続7回目)
  3. 神奈川県立平塚中等教育学校 (神奈川県・6大会ぶり2回目)
  4. 栃木県立佐野高等学校附属中学校 (栃木県・2大会連続2回目)
  5. 創価中学校 (東京都・2大会連続23回目)
  6. 明星学園中学校 (東京都・初出場)

東海地区代表 (5校)

  1. 名古屋中学校 (愛知県・3大会連続3回目)
  2. 東海中学校 (愛知県・17大会連続18回目)
  3. 三重中学校 (三重県・4大会ぶり5回目)
  4. 名古屋市立浄心中学校 (愛知県・2大会連続12回目)
  5. 愛知教育大学附属名古屋中学校 (愛知県・3大会連続9回目)

近畿・北陸地区代表 (2校)

  1. 灘中学校 (兵庫県・6大会連続9回目)
  2. 京都教育大学附属桃山中学校 (京都府・11大会ぶり14回目)

中国・四国地区代表 (4校)

  1. 岡山白陵中学校 (岡山県・2大会連続18回目)
  2. 慶進中学校 (山口県・4大会連続7回目)
  3. 広島学院中学校 (広島県・3大会連続3回目)
  4. 岡山県立岡山操山中学校 (岡山県・3大会連続11回目)

九州地区代表 (4校)

  1. 昭和薬科大学附属中学校 (沖縄県・2大会ぶり13回目)
  2. 尚絅中学校 (熊本県・3大会連続3回目)
  3. 熊本マリスト学園中学校 (熊本県・6大会連続6回目)
  4. 久留米大学附設中学校 (福岡県・2大会連続4回目)

高校の部 (32校)

北海道地区代表 (2校)

  1. 札幌光星高等学校 (北海道・5大会連続5回目)
  2. 北嶺高等学校 (北海道・4大会ぶり21回目)

東北地区代表 (4校)

  1. 福島県立会津高等学校 (福島県・2大会連続17回目)
  2. 東北学院高等学校 (宮城県・4大会連続15回目)
  3. 福島県立ふたば未来学園高等学校 (福島県・初出場)
  4. 古川学園高等学校 (宮城県・初出場)

関東甲信越地区代表 (8校)

  1. 慶應義塾高等学校 (神奈川県・3大会連続12回目)
  2. 開智高等学校 (埼玉県・3大会連続5回目)
  3. 創価高等学校 (東京都・27大会連続27回目)
  4. 開成高等学校 (東京都・11大会連続19回目)
  5. 渋谷教育学園幕張高等学校 (千葉県・6大会連続13回目)
  6. 広尾学園高等学校 (東京都・5大会連続6回目)
  7. 栃木県立佐野高等学校 (栃木県・初出場)
  8. 浅野高等学校 (神奈川県・2大会連続2回目)

東海地区代表 (5校)

  1. 東海高等学校 (愛知県・6大会連続25回目)
  2. 名古屋高等学校 (愛知県・2大会連続2回目)
  3. 愛知県立千種高等学校 (愛知県・4大会連続22回目)
  4. 愛知県立岡崎高等学校 (愛知県・3大会連続18回目)
  5. 愛知啓成高等学校 (愛知県・5大会ぶり4回目)

近畿・北陸地区代表 (3校)

  1. 関西創価高等学校 (大阪府・9大会連続13回目)
  2. 灘高等学校 (兵庫県・2大会連続9回目)
  3. 滋賀県立膳所高等学校 (滋賀県・7大会連続18回目)

中国・四国地区代表 (4校)

  1. 広島学院高等学校 (広島県・7大会ぶり5回目)
  2. 岡山県立岡山大安寺中等教育学校 (岡山県・4大会連続6回目)
  3. 慶進高等学校 (山口県・6大会連続7回目)
  4. 岡山白陵高等学校 (岡山県・5大会ぶり16回目)

九州地区代表 (6校)

  1. 尚絅高等学校 (熊本県・3大会連続3回目)
  2. 昭和薬科大学附属高等学校 (沖縄県・5大会連続15回目)
  3. 熊本マリスト学園高等学校 (熊本県・5大会連続6回目)
  4. 宮崎県立宮崎西高等学校 (宮崎県・初出場)
  5. 福岡県立修猷館高等学校 (福岡県・24大会連続24回目)
  6. 熊本県立熊本高等学校 (熊本県・4大会連続18回目)

地区大会奨励賞

中学の部

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高校の部

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